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もぎられライムの恋活日記

27歳女性による、ゆるゆる恋活・婚活日記です。ペアーズ・合コン・婚活パーティーの体験記を残していきます。

男は見た目が100%ではないと思う

今回は1日に2人との約束を取り付けました。
懐かしいこの感じ。

 

 

さて、1件目。
29歳、将来安定のエリート公務員さんです。
夕方から飲み始めました。

 

待ってる間、メッセージを見返し、話の内容を復習。
特におもしろい会話もない。
顔はイケメンなのかもしれないけどゴツゴツ系で好きじゃない。

 

 

気乗りしないなー。


まあでも話の流れで飲みに行くってなっちゃったしなー。

 

なんて思いながら待っていました。

 

 


すると、
「あ、どうも。ライムさん?」

 

 

 

 

なんと、イケメン現る。


写真よりかっこいいパターン、しかもかわいい系イケメン。
ゴツゴツ系どころか物腰柔らか系イケメン。

 

 


一瞬テンションが上がりましたが、

 

 


同時に

 

「うわ、私なんかでごめんなさい!
写真はちょい細く盛ってるからデブ(ついでにブスも)でごめんなさい!」

 

という思いが出てきて、テンションが下がる。

 

 


どうしたライム。
えらい弱気やん?

 

 


お店に入り、軽く飲んでましたが、
見ればみるほどイケメンだし、感じはいいんですけど、

 

 

 

もう全然ユーモアないし、
話をがんばって続けようとこちらから仕掛けても
会話のキャッチボール上手く出来ない。

 

特に楽しそうに話す様子でもなく、
淡々とご自分の話をなさって。

 

 

 

私は自分の話ばっかりする人のこと、全然嫌いじゃないんです。
むしろ私が喋らなくていいのが楽やし。
たのしそうにずっと喋ってくれてると、
「あ、楽しんでくれてるのかな」
って思ってむしろ嬉しい。

 

 

 

ただ、淡々と、無表情で、興味もないオマエとオマエの側近の話聞かされても、
こっちはつまらんのです。

 

 

食事も落ち着き、


ライム「そろそろ帰りますか(^^)」

 

イケメン「あ、そろそろ店変えますか(^^)まだ時間大丈夫ですか?」

 

ライム「友達が泊まりに来るので(嘘)、帰ります。ごめんなさいm(_ _)m」

 

 

 


謎。

 

別に共通の趣味を発見したわけでもなく、
特に盛り上がることもなく、
楽しくなさそうにしゃべってるし、
お互いが「あ、この一回きりで終わるな」
って察知したのに、2軒目行こうとする心理が謎。

 

私がすんげー可愛くて、セクシーで、性格もよくて、あわよくばヤれそうで、、、とかならまだしも、
どれにも当てはまらんのに。

 

 

お会計は全額払ってくれました。
さすがエリート公務員イケメン。ごちそうさまです。

 

 


テンションやや下がりのまま、
後半の部に続きます。

 

 

予告:いかにも頭悪そうな笑顔の30歳

私の友達の方がよっぽどおもろいわ

さて前回の記事で紹介しました、

マッチングアプリ テ○ンダー面会レポです。

 

身バレの恐怖と戦いながら、できるだけ事実に忠実に書いていきたいと思います。

 


さて、本日紹介する案件は同い年の男性。

 


メッセージのやり取りで、飲みに行こう!ということになり、


「日程とか時間とか場所とか、ライムちゃんに合わせるよ!」


と言ってくれたのですが、


本当に私が指定した日時と場所でオッケーしてくれました。

 


ん?そんな自由のきく仕事ってなんや?怪しい。

 


とここで生まれる疑念。

 

 


当日、待ち合わせに登場した男性は、
平日夜にもかかわらず、めちゃくちゃラフな格好。

 

ライム「めっちゃラフだね!笑 仕事終わり?」

 

男性「え、まあ……そんなかんじ!」

 

ライム「え、なになに!笑 いいねー私服めっちゃ楽じゃん!」

 

男性「まあ職業は後ほど詳しくね。」

 

 

 

は?なに?意味深。

 

お店に入り、乾杯して、

 

 

 

ライム「で、仕事なにしてんの?教えてよ。」

 

男性「ああ、俺、フリーターなんだよね。」

 


おおおおおお、きましたフリーター。
ペアーズでは絶対に出会うことのなかったフリーター。
ペアーズどころか、この歳になると自分の周りにフリーターなんていないし。。。

 


ライム「へー!バイト帰りってことね!」

 

男性「まあそうなんだけど。俺、芸人やってるんだ。テレビとかは出てないんだけど。」

 

 

Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

 

 

ミーハーな私、とりあえず芸人と友達になれるという事実にテンションが上がる。

 

ライム「へーー!!すごい!光栄です!芸名は??」

 

芸人「それは内緒。まあ今はプライベートだからさ、そんな面白さ期待されちゃ困るよ。」

 

となぜかドヤ顔の芸人。

 

つか売れてないねんから芸名聞いたってわからんし。言えや。


しかも売れてもないくせにプライベートもクソもあるか
四六時中プライベートやろ

 

 

と心の中で静かに思いました。

 

 

こいつ、結局ずっと自分の話を喋ってたんですが、


面白さもユーモアもゼロやし

話にオチもないし

 

有名な芸人の先輩に可愛がってもらってるだの、


俺はこんな芸人を目指してるだの、


過去にライブですごいウケた(1回だけ)だの、

 

まるで売れてる芸人かのように自分のことばっかり語って、


とりあえずクソつまらん奴でした。

 

 

目の前の人ひとりを楽しませられへんお前が、
人気出るわけないよねーなんて思いながら、

飲んで終了。

 

 

もちろんお金も余裕がないのできちんと割り勘。

ですよねー。

 

 

 

帰り、

 

芸人「ライムちゃんの家まで送ってくよ!」

 

と肩を触ってきたので

 

ライム「いや、いい。大丈夫。帰れる。ありがと。」

 

芸人「いやいや、送ってくよ!!」

 

ライム「本当にいい。大人やから一人で帰れる。じゃあね!」

 

芸人「えー、わかった。また遊ぼうね!」

 

ライム「うん!バイバイ!(一生のお別れだね!)」

 

 

芸人とかふつーに友達なりたいのに、

全然おもんなかったし、

別に見た目も好きじゃないし、

残念案件でした。

 

 

テ○ンダーっておもしろいですね。

ペアーズのときには出会うことのなかった職業の人がいっぱい。

今メッセージをやり取りしてる人も、

写真家、DJ、アパレル、職人、一流じゃない企業(笑)など多種多様。

これから楽しみです。

 

 

 

燃えやすいもの

ご無沙汰してます、ライムです。

かなり更新滞っておりました。
というのもペアーズを退会して、恋活や婚活からしばらく距離を置いており、、、、


んなわけあるかーい

 

新しいマッチングアプリ 「ティ〇ダー」を始めて、バリバリ活動継続中です。
今後このブログではこのマッチングアプリ「ティン〇ー」のことを「炎」と表記しますね(アプリのロゴマークより)。

 

ちなみにtinderの和訳は「燃えやすいもの」。

 

上手いこと言いやがって

 


さて、まずはこの炎の特徴を独自の解釈で説明します。

 

①とにかく好きか嫌いかを仕分けしていく

炎は、アプリを開くとランダムに男性の写真が出てきて、
プロフィール欄には名前、年齢、距離(詳細は後述します。)、自由記載の文が表示されます。

それを見て、
好きならLIKE、嫌いならNOPE
にスワイプして、
ひたすら振り分けをしていくシステムです。
保留はできず、とにかく好きか嫌いかを決めないと、次の男性を見ることはできません。

男性側も同様にランダムに女性が表示され、
お互いがLIKEに振り分ければ、その時点で
マッチング成立→メッセージ交換が可能
となります。

この炎の面白いところは、
例えば、めちゃくちゃイケメンでお洒落な男性が出てきて、

「あーこんな人どうせ私なんか相手してくれないだろうけど、とりあえずLIKE。」

とした瞬間、

「It's a match!! あなたと〇〇さんはお互いに気に入りました!」

と表示されることがあり、
この瞬間の自己承認欲の満たされる感じといえばもう(以下略


ちなみに、SUPER LIKE という機能もあり、
たとえば男性が女性をSUPER LIKEに振り分けると、
女性側には、男性の写真とともに、

「この男性はあなたのことSUPER LIKEしてまっせ!」

と表示され、

「んー、そんなに好みじゃないけど、そんなに好きならメッセージ交換ぐらいしてあげてもいいかな?」
と、マッチングにつながることがあります。

無料会員だと1日に1回だけSUPER LIKEが使えます。

 


②どれぐらい近くにいるかがわかる

炎では位置情報を使い、プロフィールに相手との距離が表示されます。
つまり、その相手が今、自分から半径何キロメートルのところにいるのかがわかるのです。
設定で何キロ以内の人を表示させるかも決められるので、
近くにいる人だけに狙いを絞ることも可能。

家で炎をしているときに、
距離が1〜3キロと出ると、
おいおいおいおいめっちゃ家近いじゃん!!(うっほ!すぐ会えるじゃん!)
とワクワクします。

 

③ノリが軽い
炎は男女ともに無料です。
ペアーズが婚活や、真剣な交際を目的としている人が多いのに対し、
炎は、暇つぶしや遊び相手もしくは友達探しが多いです。
したがって、いわゆるなんちゃらフレンドなどの槍モクが多いのも特徴。
プロフィールは名前(Facebook連動)と年齢と距離と自由記載欄のみなので、
学生か社会人か、はたまたニートかどうかもわかりません。
ほぼ写真だけで勝負、それが炎です。

 

ちなみに私の写真は、
薄着にもかかわらず極太の二の腕が光の加減で細く見え、

かつ俯き加減が程よい写真を使っているおかげで、
ノン加工にも関わらず女友達からは「盛れてるね」と評判のものを使っております。


さてさて炎の説明はこれぐらいにして、
次の記事からは面会レポを記録していきまーす。

おたのしみに。

街コンデビュー戦〈後編〉

街コンレポ後編をおとどけします。

 

前編はコチラ街コンデビュー戦〈前編〉 - もぎられライムの恋活日記

 

 

相席5組目

〜話が広がらない30代男性〜

 

街コン常連だというのに、コミュ力に欠けた男性。
もちろん見た目もさえないかんじ。

柄のカーディガンに柄のシャツ合わせて、

そのシャツの首元から汗速乾系のスポーツTシャツがチラって見えてて

イライラしました。


盛り上げようとこちらからどんな話をふっても、
せいぜい1.5往復しか広がらない。

 

のくせに、最後連絡先きいてきたので、
2人とも聞こえないふりをして立ち去りました。

 


相席6組目

〜社会不適合者な2人〜

 

4人とも飲み物がない状態でのスタートでした。
ドリンクはセルフで、カウンターまで取りにいくのですが、
そういう場合、だいたい男性が
「何飲みますか?取ってきます(^^)」
といってくれるのですが、、、

 


あれれれこいつらきいてこない。

 

私達「あ、飲み物、あそこに取りにいかなきゃだめなんだ〜。。。」

 

と言っても反応なし。

すると、男性の1人がもう1人の男性に

 

「俺、取ってくるよ。何がいい?」

 

おい、オマエ、ワシらには聞かんのかいや

 

戻ってきた男性は案の定、ドリンク2つしか持ってませんでした。


信じられん。

 

まあまあ、

学生とか歳下なら許してやろうと思い、

 

私達「おいくつですか?」


男1.2「27です。」

 

え、、、同い年やん。ポカーン( ゚д゚)

 


まあまあ、

接客しない職業なら許してやろうと思い、

 

私達「仕事は?」


男1.2「営業!」


え、、、、営業?!
もう私とテンちゃん、唖然。ポカーン( ゚д゚)

 

思わず私、


「え、営業?まじ?社会人じゃないんかとおもったー。」


と嫌味をぼそり。

 


完全に戦意喪失の私達。

最後のターンで、席の移動も禁止されていたため逃げられず、
机の下でYouTube見てました。

 

 

終わりが近づいたころ、
テンちゃんがお得意の天然キャラを活かして

 

「最初、ドリンクを自分たちの分だけ取ってきたから、本当にびっくりした!何かいる?って聞かれなかったの初めてだよ!普通男の人が取ってきてくれるから!ははは!」

 

 

と説教してくれました。


グッジョブテンちゃん。

 


さて、街コンは終わり、
どうしようかなー、誰かから連絡こないかなー、
と駅に向かって歩いている途中、
ちょうど、1番狙いだった公務員2人組を発見!

 

 

2次会いこーぜ!!ってな感じで、
4人で楽しく飲みにいきました。

 


ちなみに3組目の愛嬌のいいブサイク2人組からは、


「今から飲みませんか?」とLINEが来ていましたが、


「スーパーが閉まっちゃうので帰りますね(^^)」


と謎に家庭的なアピールをしつつ丁重にお断りしました。

 

 

初の街コン、いい人がいっぱい!というわけには行きませんでしたが、

1組でもイイナ!って思う人に出会えて、

その人達と2次会いけたなら価値ありかなと。

ふむ。

 

街コンデビュー戦〈前編〉

 

初めての街コンに行ってきました。

•2人1組で参加
•男40人:女40人の計80人
•会場は都内某お洒落駅周辺の3つのお店
•食べ飲み放題
•24〜32歳限定
•参加費1人3500円(男はもっと高いらしい)

相方は、
生粋の天然ポンチな会社の後輩
(決して悪口ではない)
テンちゃんです。

ざっと参加者を見た感じ、
女子→まあまあ
男子→イケメンはどこかな?うーん、あ、あそこ1人ちょっとマシじゃない?
という程度。
期待以上でも期待以下でもないです。

お洒落イケメンいっぱいだとタジって逆に困りますが、
そうでもなかったので安心。

「っしゃ!やってやろうぜ!」

と謎の闘志が燃え始めます。


4人1テーブルで相席になり、30分ずつ、
3時間で約6組とお話ができるスタイル。
いよいよスタートです。


相席1組目

〜おのぼり坊や達〜

 

なんと、東京には観光で来ているという、
大学院生の2人組。
「きのうテキーラショットがんがん飲んだんで、
二日酔いなんっすよ〜。」

知るかふざけんなガキはとっとと帰れ

 

 

相席2組目

〜イケメン公務員と非イケメン公務員〜

 

イケメンお洒落くんと非イケメン非お洒落くんの二人組。
結果的に1番楽しかった30分でした。
連絡先をバッチリ交換し、
2次会はこの人たちを狙うぞ、とテンちゃんと意気込みます。

 


相席3組目

〜愛嬌のいいぶさいく達〜

 

見た目はアレですが、
服もまずまず、
コミュ力あり。
街コンでは禁止されている、
宗教勧誘とビジネス勧誘を仕掛けられた
っていうコントを一通りしてみたりと、
終始大爆笑、周りからひかれました。
連絡先交換しました。

 

 

相席4組目

〜パッと見、ナシ男〜

 

ここからは、フリータイムがはじまり、店舗間の移動ができます。
フリータイムといっても、店にはいると席は指定されるので、
「あの人と相席になりたい!」
という希望は叶いません。


店を変えた私達、男性を待っていると、
もう絶対論外な2人組

(ダサい、ブサイク、暗いの3拍子)

がやってきて、
荷物だけおいてそのままトイレに行ってしまいました。


その隙に

 

ライム「逃げるなら、今しかないで、テンちゃん…」

 

テンちゃん「逃げましょう!!!」

 

と店を出たのであーる。

 

 

 

さてと、長くなるので一旦おわり。


残りの2組との運命や如何に?!

そしてライムとテンちゃんは、イケメンと2次会に行けたのか?!?!

 

お楽しみに。

LINEめんどくさい

ペアーズ体験談 22人目

〜癒し系年下男子〜

 

相変わらず

「関西出身」かつ「服がダサくはなさそう」

でフィルターをかけてます。

 

 ベシャリ型コミュ障 - もぎられライムの恋活日記

と同じ夜に会ったので、遅めの21時スタート。

 

1件目のベシャリ型コミュ障YouTuberのせいで、

人の話を聞くことにすごーーーーく疲れてから挑むはめに。

 

 

そんな今回のお相手は、

関西の国立大学出身の年下ボーイ。

 

 

さすが国立大卒、誰もが知るIT系超大手企業に勤めており、

 

関西出身だけど物腰柔らか。

 

 

ゆっくりちびちび、

美味しいお酒を飲みながら、

会話を楽しみました。

 

会話です。

 

そうか、これこそが会話や。

 

ちゃんと言葉のキャッチボールができるって、なんて素晴らしいんや。

 

そんなことを思いながら。

 

 

 

調べてくれていたお店が素敵で、

ごはんと日本酒が素晴らしく美味しかったので、

ライムさん大満足。

 

 

お会計は割り勘です。

 

「こんなに(半分)も出してもらってもいいの?」

って聞かれたんですけど、

 

「じゃあ出っさなーい!」

っていう選択肢ってあるんかな?

 

誰か模範解答教えろください。

 

 

 

頭もいいし、

スペックも高いし、

プライド高くないし、

ちゃんと私のプチボケも拾ってくれるし、

(別にかっこよくもないし、)

(別にお洒落でもないし、)

特に悪いところもなかったんですけど、

 

 

バイバイしてからのLINEで

 

「次いつなら空いてる?」

 

って聞かれて、

 

考えてる間に返事返すの面倒くさくなってしまいました。

 

 

よっぽど気に入った人じゃないと、

LINEとか続けられへんわまじで。

 

なんなら気に入った人とでも、

LINE続けるの苦痛やわ。

 

 

 

けどリリナ先輩が言ってました。

 

「LINE途絶えさせたらあかんで。

ちゃんと複数の男と同時に連絡とるんやで。」

 

 

むむむ。

 

 

 

 

 

ベシャリ型コミュ障

ペアーズ体験談 21人目

〜ベシャリ型コミュ障〜

 

 

無難な案件が続いていたので、

「関西出身」かつ「服がダサくはなさそう」

というフィルターをかけて、活動し始めました。

 

そこでマッチングしたお相手と、

貴重な貴重な土曜の夜を捧げ、ごはんに行きます。

 

 

今回のお相手、

とある業界では有名な、

いわゆる“中の人”。

 

YouTubeで検索すると、その人の姿をすぐに見ることができます。

 

 

 

ということで、彼をYouTuberと命名しましょう。

 

 

 

youtuber、すごく話好きで、

関西人だしオチもあって、盛り上がります。

 

しかし、話が物凄く一方的。

 

 

私の相槌はすべて暖簾に腕押し感。

 

 

話の流れでちょっとでも私が話題を変えようものなら、

 

「それで、さっきの話の続きなんだけどさ!!ペチャクチャペチャクチャ…」

 

と、自分の話したい話題に無理くり戻す。

 

 

 

途中から、

「私は今、コイツのプレゼンを聴講しているのだ。」

ということにして、自分が喋ることを諦めました。

 

 

 

君の会話の相手が私である必要ある?

画面越しのyoutube視聴者に向けて一生喋っとけ!

 

 

って思った次第です。

 

 

 

飲み屋で友達作るのが得意なんてほざいてましたが、

それって君の話の単なる聴講者なだけで、

友達とは言わないよー

 

 

 

何はともあれ、

お会計はスマートに全額奢っていただきました。

ありがとござます。

 

 

「店変えて飲み直しますか?」

とお誘いいただきましたが、

21時から別のペアーズ案件が入っていたのでお断りし、

さよならしました。

 

 

 

別れ際、

YouTuber「また軽いノリで飲み誘いますね!」

 

ライム「…あぁ、飲み友達的なね?」

 

 

思わず声に出てしまいました。

 

飲み友達なんて求めてねーわ

恋愛相手探しに来とんじゃこっちは