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もぎられライムの恋活日記

27歳女性による、ゆるゆる恋活・婚活日記です。ペアーズ・合コン・婚活パーティーの体験記を残していきます。

街コンデビュー戦〈後編〉

街コンレポ後編をおとどけします。

 

前編はコチラ街コンデビュー戦〈前編〉 - もぎられライムの恋活日記

 

 

相席5組目

〜話が広がらない30代男性〜

 

街コン常連だというのに、コミュ力に欠けた男性。
もちろん見た目もさえないかんじ。

柄のカーディガンに柄のシャツ合わせて、

そのシャツの首元から汗速乾系のスポーツTシャツがチラって見えてて

イライラしました。


盛り上げようとこちらからどんな話をふっても、
せいぜい1.5往復しか広がらない。

 

のくせに、最後連絡先きいてきたので、
2人とも聞こえないふりをして立ち去りました。

 


相席6組目

〜社会不適合者な2人〜

 

4人とも飲み物がない状態でのスタートでした。
ドリンクはセルフで、カウンターまで取りにいくのですが、
そういう場合、だいたい男性が
「何飲みますか?取ってきます(^^)」
といってくれるのですが、、、

 


あれれれこいつらきいてこない。

 

私達「あ、飲み物、あそこに取りにいかなきゃだめなんだ〜。。。」

 

と言っても反応なし。

すると、男性の1人がもう1人の男性に

 

「俺、取ってくるよ。何がいい?」

 

おい、オマエ、ワシらには聞かんのかいや

 

戻ってきた男性は案の定、ドリンク2つしか持ってませんでした。


信じられん。

 

まあまあ、

学生とか歳下なら許してやろうと思い、

 

私達「おいくつですか?」


男1.2「27です。」

 

え、、、同い年やん。ポカーン( ゚д゚)

 


まあまあ、

接客しない職業なら許してやろうと思い、

 

私達「仕事は?」


男1.2「営業!」


え、、、、営業?!
もう私とテンちゃん、唖然。ポカーン( ゚д゚)

 

思わず私、


「え、営業?まじ?社会人じゃないんかとおもったー。」


と嫌味をぼそり。

 


完全に戦意喪失の私達。

最後のターンで、席の移動も禁止されていたため逃げられず、
机の下でYouTube見てました。

 

 

終わりが近づいたころ、
テンちゃんがお得意の天然キャラを活かして

 

「最初、ドリンクを自分たちの分だけ取ってきたから、本当にびっくりした!何かいる?って聞かれなかったの初めてだよ!普通男の人が取ってきてくれるから!ははは!」

 

 

と説教してくれました。


グッジョブテンちゃん。

 


さて、街コンは終わり、
どうしようかなー、誰かから連絡こないかなー、
と駅に向かって歩いている途中、
ちょうど、1番狙いだった公務員2人組を発見!

 

 

2次会いこーぜ!!ってな感じで、
4人で楽しく飲みにいきました。

 


ちなみに3組目の愛嬌のいいブサイク2人組からは、


「今から飲みませんか?」とLINEが来ていましたが、


「スーパーが閉まっちゃうので帰りますね(^^)」


と謎に家庭的なアピールをしつつ丁重にお断りしました。

 

 

初の街コン、いい人がいっぱい!というわけには行きませんでしたが、

1組でもイイナ!って思う人に出会えて、

その人達と2次会いけたなら価値ありかなと。

ふむ。

 

街コンデビュー戦〈前編〉

街コン

 

初めての街コンに行ってきました。

•2人1組で参加
•男40人:女40人の計80人
•会場は都内某お洒落駅周辺の3つのお店
•食べ飲み放題
•24〜32歳限定
•参加費1人3500円(男はもっと高いらしい)

相方は、
生粋の天然ポンチな会社の後輩
(決して悪口ではない)
テンちゃんです。

ざっと参加者を見た感じ、
女子→まあまあ
男子→イケメンはどこかな?うーん、あ、あそこ1人ちょっとマシじゃない?
という程度。
期待以上でも期待以下でもないです。

お洒落イケメンいっぱいだとタジって逆に困りますが、
そうでもなかったので安心。

「っしゃ!やってやろうぜ!」

と謎の闘志が燃え始めます。


4人1テーブルで相席になり、30分ずつ、
3時間で約6組とお話ができるスタイル。
いよいよスタートです。


相席1組目

〜おのぼり坊や達〜

 

なんと、東京には観光で来ているという、
大学院生の2人組。
「きのうテキーラショットがんがん飲んだんで、
二日酔いなんっすよ〜。」

知るかふざけんなガキはとっとと帰れ

 

 

相席2組目

〜イケメン公務員と非イケメン公務員〜

 

イケメンお洒落くんと非イケメン非お洒落くんの二人組。
結果的に1番楽しかった30分でした。
連絡先をバッチリ交換し、
2次会はこの人たちを狙うぞ、とテンちゃんと意気込みます。

 


相席3組目

〜愛嬌のいいぶさいく達〜

 

見た目はアレですが、
服もまずまず、
コミュ力あり。
街コンでは禁止されている、
宗教勧誘とビジネス勧誘を仕掛けられた
っていうコントを一通りしてみたりと、
終始大爆笑、周りからひかれました。
連絡先交換しました。

 

 

相席4組目

〜パッと見、ナシ男〜

 

ここからは、フリータイムがはじまり、店舗間の移動ができます。
フリータイムといっても、店にはいると席は指定されるので、
「あの人と相席になりたい!」
という希望は叶いません。


店を変えた私達、男性を待っていると、
もう絶対論外な2人組

(ダサい、ブサイク、暗いの3拍子)

がやってきて、
荷物だけおいてそのままトイレに行ってしまいました。


その隙に

 

ライム「逃げるなら、今しかないで、テンちゃん…」

 

テンちゃん「逃げましょう!!!」

 

と店を出たのであーる。

 

 

 

さてと、長くなるので一旦おわり。


残りの2組との運命や如何に?!

そしてライムとテンちゃんは、イケメンと2次会に行けたのか?!?!

 

お楽しみに。

LINEめんどくさい

ペアーズ

ペアーズ体験談 22人目

〜癒し系年下男子〜

 

相変わらず

「関西出身」かつ「服がダサくはなさそう」

でフィルターをかけてます。

 

 ベシャリ型コミュ障 - もぎられライムの恋活日記

と同じ夜に会ったので、遅めの21時スタート。

 

1件目のベシャリ型コミュ障YouTuberのせいで、

人の話を聞くことにすごーーーーく疲れてから挑むはめに。

 

 

そんな今回のお相手は、

関西の国立大学出身の年下ボーイ。

 

 

さすが国立大卒、誰もが知るIT系超大手企業に勤めており、

 

関西出身だけど物腰柔らか。

 

 

ゆっくりちびちび、

美味しいお酒を飲みながら、

会話を楽しみました。

 

会話です。

 

そうか、これこそが会話や。

 

ちゃんと言葉のキャッチボールができるって、なんて素晴らしいんや。

 

そんなことを思いながら。

 

 

 

調べてくれていたお店が素敵で、

ごはんと日本酒が素晴らしく美味しかったので、

ライムさん大満足。

 

 

お会計は割り勘です。

 

「こんなに(半分)も出してもらってもいいの?」

って聞かれたんですけど、

 

「じゃあ出っさなーい!」

っていう選択肢ってあるんかな?

 

誰か模範解答教えろください。

 

 

 

頭もいいし、

スペックも高いし、

プライド高くないし、

ちゃんと私のプチボケも拾ってくれるし、

(別にかっこよくもないし、)

(別にお洒落でもないし、)

特に悪いところもなかったんですけど、

 

 

バイバイしてからのLINEで

 

「次いつなら空いてる?」

 

って聞かれて、

 

考えてる間に返事返すの面倒くさくなってしまいました。

 

 

よっぽど気に入った人じゃないと、

LINEとか続けられへんわまじで。

 

なんなら気に入った人とでも、

LINE続けるの苦痛やわ。

 

 

 

けどリリナ先輩が言ってました。

 

「LINE途絶えさせたらあかんで。

ちゃんと複数の男と同時に連絡とるんやで。」

 

 

むむむ。

 

 

 

 

 

ベシャリ型コミュ障

ペアーズ

ペアーズ体験談 21人目

〜ベシャリ型コミュ障〜

 

 

無難な案件が続いていたので、

「関西出身」かつ「服がダサくはなさそう」

というフィルターをかけて、活動し始めました。

 

そこでマッチングしたお相手と、

貴重な貴重な土曜の夜を捧げ、ごはんに行きます。

 

 

今回のお相手、

とある業界では有名な、

いわゆる“中の人”。

 

YouTubeで検索すると、その人の姿をすぐに見ることができます。

 

 

 

ということで、彼をYouTuberと命名しましょう。

 

 

 

youtuber、すごく話好きで、

関西人だしオチもあって、盛り上がります。

 

しかし、話が物凄く一方的。

 

 

私の相槌はすべて暖簾に腕押し感。

 

 

話の流れでちょっとでも私が話題を変えようものなら、

 

「それで、さっきの話の続きなんだけどさ!!ペチャクチャペチャクチャ…」

 

と、自分の話したい話題に無理くり戻す。

 

 

 

途中から、

「私は今、コイツのプレゼンを聴講しているのだ。」

ということにして、自分が喋ることを諦めました。

 

 

 

君の会話の相手が私である必要ある?

画面越しのyoutube視聴者に向けて一生喋っとけ!

 

 

って思った次第です。

 

 

 

飲み屋で友達作るのが得意なんてほざいてましたが、

それって君の話の単なる聴講者なだけで、

友達とは言わないよー

 

 

 

何はともあれ、

お会計はスマートに全額奢っていただきました。

ありがとござます。

 

 

「店変えて飲み直しますか?」

とお誘いいただきましたが、

21時から別のペアーズ案件が入っていたのでお断りし、

さよならしました。

 

 

 

別れ際、

YouTuber「また軽いノリで飲み誘いますね!」

 

ライム「…あぁ、飲み友達的なね?」

 

 

思わず声に出てしまいました。

 

飲み友達なんて求めてねーわ

恋愛相手探しに来とんじゃこっちは

 

ナンパされた話

 

 

嘘です。

本当はナンパされに行きました。

 

 

 

30歳を目前に控えた、

彼氏のいない女性4人が、

夜の街をカツカツと歩くのです。

 

そう、まるでそれは

セックスアンドザシティin GINZA

 

 

 

 

ということで、

今日の登場人物はコチラ

 

 

Tinderで外国人狩りに夢中の「レモン」

肉食猛獣「リリナ」

黒縁メガネのフェロモンスプリンクラー「キャサリン」←New!!

 

 

4人は、同じ大学のサークルの先輩後輩です。

 

 

初登場のキャサリンは、最近上京してきました。

可愛くて、性格も良くて、フェロモン出てるし、英語話せる(←関係ない)のに、

なっかなか彼氏ができないキャサリン

 

原因は一つ、理想が高すぎます。

私の友達の中での男の理想が高いランキングでも3本の指に入りますね。

ちなみに、キャサリンの好きなタイプは「伊勢谷友介

 

それ、絶対男の人の前で言ったらあかんでキャサリン

 

 

 

さて、そんな4人で作戦会議(0次会)をしたあと、

ナンパスポットといわれる通りを、

ナンパしてや〜と言わんばかりに、

キョロキョロしながら、少しゆっくりめに歩いていました。

 

 

あれれ、声掛けられへんどころか、

ナンパしてる男おらんやん!!!

 

 

 

と思ったそのとき

 

 

 

「お姉さん、店探してます?一緒にどうですか?」

 

 

キターーーーーーーー!!!

ちょっと顔が大きめの、ややイケメンシャクレサラリーマン!!!

 

 

そして、何と言っても、関西弁訛り!!

もうこの時点でついて行くことに決めました。

 

 

ライム「お兄さん、(みんなで)何人ですか?」

 

シャクレ「お兄さんは一人やけど、仲間はあそこに3人おるよ!!」

 

ライム「お兄さんはひとりですね、確かに(爆笑)」

 

 

もうこの時点でハピネス。

 

 

なんとこのお兄さん方、

大阪の某エリート国立大学(いやいやあそこしかないやん)出身の4人組でした。

 

国公立大学、大好き!しかも関西弁!

最高じゃない?!最高やん!!

 

てことで、お店に入り飲み会スタートです。

 

案の定、終始楽しい飲み会。

みなさん服はややダサいものの、

スペックとトークスキルで十分カバーしてきます。

 

もちろんお会計は知らない間に済ませててくれました!スマート!

 

お店を出て、シャクレが

「俺んちで宅飲みどう?」

としつこく誘ってきましたが、

さすがに家はないわってことで、

ここで解散です。

 

よっぽど家を見せたかったんやろか〜

どんだけいい部屋住んでんねやろな〜

 

なんていいながら、

本日2つ目の目的だった(もうこのとき既にどうでもよくなっていた)クラブに向かい、

始発まで過ごしましたとさ。

 

 

 

次の日、女性陣でおさらいLINEをしていました。

 

なんとリリナ先輩だけ、

4人中2人の男とすでにLINEのやりとりをし、

次に会う約束を取り付けているという驚異のスピード技。

リリナ先輩、さすがです。

 

するとリリナ先輩から、いきなり、驚いたようにLINEが。

 

 

「ちょ!!!きいて!!!!シャクレにうちの指輪持って帰られた!!!いつの間に!!!!」

 

 

そうです、シャクレ、酔っ払ったリリナさんの指輪をうっかり(のフリして)はめて帰っていたのです。

 

こ、これは、次会わざるを得ないやつです。

 

 

スーパーやり手な肉食猛獣のリリナさん、

まさかの隙だらけ。

 

 

しかもこれ、私たちの予想だと、

指輪返すとかゆーて呼び出しといて、

わざと家に忘れてきて、

しゃーなしシャクレの部屋に行かざるを得なくなるやつですね。

 

 

常套手段にまんまとはめられたリリナ先輩。

そういうところもまじリスペクト。

 

 

セックスアンドザシティin GINZA

エピソード1、閉幕。

 

トキメキライム

更新滞っておりました。

どうも、ライムです。

 

 

私、週に1度、習い事をしていまして、

そこの受付にいるバイトの大学生男子の笑顔にいつも癒されております。

 

笑顔が素敵な、ややイケメン塩顔男子。

今流行りの坂口健太郎の名前を借りて、

坂口くん(仮名)と呼ぶことにします。

 

先日、久しぶりに行ったときのこと。

帰り際、いつも通り

「お疲れさまでした〜」

と出ようと思ったそのとき、

 

 

坂口くん「ライムさん!今日久しぶりでしたよね!仕事忙しいんですか?」

 

 

ライム「(え、久しぶりってよくわかったな…)そやねん、最近仕事忙しくてなかなか来れないんよー。」

 

 

坂口くん「ちゃんと来てくださいよ〜!あ!ライムさん!会社名教えてくださいよー!!」

 

 

と、就活生用の企業情報が載っている本を見せてきました。

 

というか、ちゃちゃっと帰ろうと思ってたのに上手く私のこと引き止めやがったな可愛い坊ちゃんよ。

 

 

ライム「私の会社これだよ〜。就活か〜大変やね〜。」

 

 

坂口くん「周りが就活してるんですけど、僕は大学院に行くので、練習でやってみてるだけなんですけど!」

 

 

ライム「なんじゃそれ!(ライム渾身のツッコミ)」

 

 

 

ちなみに坂口くん、国立大の理系学部の3年生(21歳)です。若っ

ほんで国立大ってだけで好感度大幅アップ

 

 

 

就活の話が終わり、

 

坂口くん「僕、再来週からシンガポールに2週間、短期留学行くんです!シンガポールって何があるんですかね??」

 

と聞いてきたので、お互い行ったことのないシンガポールについて浅い知識を語り合いました。

 

 

 

ライム「いいね〜、楽しんでね〜、また帰ってきたら話きかせて〜!」

 

 

坂口くん「はい!あ、でも、お土産は買って来ませんからね( ̄^ ̄)!(なんか不貞腐れてる)」

 

 

ライム「え!なんでよーお土産楽しみにしてるねー。」

 

 

 

坂口くん「だってライムさん、年末年始のヨーロッパのお土産買ってきてくれるって行ったのに、くれなかったじゃないですかヽ(`Д´#)ノ 」

 

 

 

 

 

 

 

 

なぬ、、、、

か、、、、、かわいいい、、、

坊や、ババアを殺す気か

 

 

 

 

 

ライム「え!私そんなこと言ったっけ?!覚えてない!!」

 

 

 

 

坂口くん「言いました!僕がお土産まってますって言ったら、ライムさん、はいはいって言いました( ̄^ ̄)!」

 

ライム「ごめんって、忘れてたわ、また今度行ったら買ってくるね。まあとりあえずシンガポール楽しんできて〜」

 

 

 

 

 

坂口くん「3月に帰ってくるので、仕事忙しくても、ちゃんと来てくださいね!!」

 

 

うぎょよょょゃぁあああああああえええ!!!

なんやこいつ年上のおねいさんで遊びやがって!!!

クッソ可愛いやないか!!!!!!

 

 

 

ライム「はいはーい。」

 

 

とクールに立ち去りましたが、

もう心の中は超エクストラフィーバーで、

ふなっしー風に言えば

ライム汁ブシャーーー!!!

 

 

「可愛すぎるやろーーーー!!!!」と体内から声が漏れ出てたじゃないかってぐらい気分はハイでした。

 

 

 

 

21歳かあ、、、

小学校被らんぐらい歳下て、、、、

しかも大学生、、、

 

でも国立大やからいいとこ勤めるやろし、、、

なんせ可愛すぎる!!!!!!!

 

 

 

 

 

アリやな。

 

 

 

 

 

と有りもしない妄想を繰り広げ、

ニヤニヤニヤニヤしながら、

家に帰りましたとさ。

 

 

もうトキメク恋なんてしないなんて言ってたけど、

まだトキメク心が残っていた私。

久々にキュンキュンして楽しかったです。

 

 

さーて、現実戻ろっと。

 

ユーモアが条件に加わった

ペアーズ

ペアーズ体験談20人目
〜ユーモアのかけらもない男〜

 

 

記念すべき20人目に相応しくなく、
今回も特記することなし案件でした。

 

 

また同じ過ちを犯してしまいました。

 

 

も〜ライムったら〜


メッセージの段階で可もなく不可もなし案件と会うのはやめようって決めたでしょ〜


ブログのネタにもならないわ〜

 

 


まあまあとりあえず当日ののことをさらりと記録しますね。

 

 


今回のお相手は、1つ歳上の男性。


クソブスでもないけど、イケメンではない顔。


ダサくはないけど、お洒落でもないファッション。


職業は、某メーカーの営業。


旅行の話でメッセージが続き、会うことになりました。

 

 

 

待ち合わせは某巨大駅。

 

お互いの写真の顔しか知らないので、見つけるのは超難関です。

 

お相手が先に着いたとのことで、


「がんばって見つけてねー!」

 

とLINEが来ました。

 

 

 

てことで


ここでライムによる


抜き打ちユーモア度チェーーーーック!

 

 


ライム「見つけるの難しいので、ジャンプし続けててもらえますか?」

 

 


とお題を振り、回答を待ちます。

 

 


では実際の回答の前に、模範回答のチェックです。

 

 


☆合格例


「縦でいい?あ、反復横跳びの方がいいかな?」


「ホップ・ステップはいらない?」


「わかった!じゃあライムちゃんは逆立ちできてね!」

 

 

 

★不合格例


「恥ずかしいじゃん」


「疲れちゃうじゃん」


「いやいや、そんなことしなくてもわかるっしょw」
↑これ特に最悪

 

 

 

さて、気になる回答は…?

 

 

 

 


「あと5分ジャンプは辛い笑」

 

 

 

 


はい、不合格〜。

 

 

ライムのテンションメーターダダ下がり〜。

 

ダダ下がりのまま、はじめましてのご挨拶です。

 

カフェに行って


特に盛り上がることもなく、


1時間ほどでさっさと切り上げました。

 

 

 

♪パパパパーンパーンパーンパッパパーーーン♪

 


ライムは レベル20に あがった!
りそうの おとこの じょうけんに
「ユーモア」が くわわった!