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もぎられライムの恋活日記

27歳女性による、ゆるゆる恋活・婚活日記です。ペアーズ・合コン・婚活パーティーの体験記を残していきます。

ユーモアが条件に加わった

ペアーズ体験談20人目
〜ユーモアのかけらもない男〜

 

 

記念すべき20人目に相応しくなく、
今回も特記することなし案件でした。

 

 

また同じ過ちを犯してしまいました。

 

 

も〜ライムったら〜


メッセージの段階で可もなく不可もなし案件と会うのはやめようって決めたでしょ〜


ブログのネタにもならないわ〜

 

 


まあまあとりあえず当日ののことをさらりと記録しますね。

 

 


今回のお相手は、1つ歳上の男性。


クソブスでもないけど、イケメンではない顔。


ダサくはないけど、お洒落でもないファッション。


職業は、某メーカーの営業。


旅行の話でメッセージが続き、会うことになりました。

 

 

 

待ち合わせは某巨大駅。

 

お互いの写真の顔しか知らないので、見つけるのは超難関です。

 

お相手が先に着いたとのことで、


「がんばって見つけてねー!」

 

とLINEが来ました。

 

 

 

てことで


ここでライムによる


抜き打ちユーモア度チェーーーーック!

 

 


ライム「見つけるの難しいので、ジャンプし続けててもらえますか?」

 

 


とお題を振り、回答を待ちます。

 

 


では実際の回答の前に、模範回答のチェックです。

 

 


☆合格例


「縦でいい?あ、反復横跳びの方がいいかな?」


「ホップ・ステップはいらない?」


「わかった!じゃあライムちゃんは逆立ちできてね!」

 

 

 

★不合格例


「恥ずかしいじゃん」


「疲れちゃうじゃん」


「いやいや、そんなことしなくてもわかるっしょw」
↑これ特に最悪

 

 

 

さて、気になる回答は…?

 

 

 

 


「あと5分ジャンプは辛い笑」

 

 

 

 


はい、不合格〜。

 

 

ライムのテンションメーターダダ下がり〜。

 

ダダ下がりのまま、はじめましてのご挨拶です。

 

カフェに行って


特に盛り上がることもなく、


1時間ほどでさっさと切り上げました。

 

 

 

♪パパパパーンパーンパーンパッパパーーーン♪

 


ライムは レベル20に あがった!
りそうの おとこの じょうけんに
「ユーモア」が くわわった!

 

合コンで深まる女の絆

合コンレポです。

 

お相手側の幹事は、過去2回登場のアニオタ。上座を譲らないヲタク - もぎられライムの恋活日記

社会人デビュー集団 - もぎられライムの恋活日記

 


「俺の友達でめっちゃおもろい奴ら集めるから!」

 


とのことで、合コン開催に至りました。

 

 

いやいや、

めっちゃハードル上げてくるやん。

 

どーせたいした事ないだろうと、

半信半疑どころか0信全疑での参戦です。

 

 


女性陣のメンバーは

 

ペアーズの師匠「メグミ」
生粋の天然バカ「テンちゃん」
ロールキャベツ女子「リリナ」←New!!

 

 

リリナさんだけ初登場なので紹介しておくと、


大学の先輩なのですが、
見た目は、美人でスタイル抜群、
かつ、ビッチ臭ゼロのお上品さ。


しかし中身といっちゃあ、

もうそれはそれは肉食のライオン級で、
得意技は「求愛ダンス」(ご本人のツイッターより抜粋)です。


狙った数々の男に告らせてきたという、凄腕の持ち主です。

 


ということで、4対4の合コンの幕開けでございます。

 

 

現れた4人の男性、年齢は30前後。


全員薄顔ブサイク。
星野源ブームや塩顔男子ブームにあやかりたいんか知らんけど、
オマエら勘違いすんなよ?って言いたくなる薄い顔。


何なら1人はブサイク×ハゲのコンビネーション!

欲張るよね!

 

 


女性陣に
「ハズレだね。ごめんなさい。」
とテレパシーを送りました。

 


逆にこうなったら
猫かぶる必要もなし、
気を遣う必要もなし、
歳上に敬意を払う必要もなし。


女性陣が女を捨てての楽しい飲み会のはじまりです。

 

 


男性陣は案の定おもしろくはなかったものの、
ノリはいいし、
自慢話ではなく自虐話してくれるし、
イジっても全力で応えてくれるし、
自ら滑りにいって盛り上げてくれるところとか、
わりと好感が持てたりして、


結果、楽しい合コン、

というか飲み会でした。

 


男性陣は相当楽しんでくれたようで、

 

「男みんな、同じメンバーでもう一度飲みたいって言ってるんやけど、新年にまた飲みに行くのはどうー?女性陣の予定調整してまた教えて!」

 

と後日、幹事のアニオタから連絡が来たので、

 

 

「女性陣は女子会しよ!ってなってるので、適当に流しといてくださいな( ´ ▽ ` )ノ」

 

 

と丁寧にお断りしておきました。

 

 

 


最近、合コンしてて何が1番嬉しいかって、
私の大好きな女友達同士が、
初対面なのにめっちゃ仲良くなってるのを見てると幸せになります。


今回も、メグミとテン子とリリナさんは
それぞれ私としか繋がってないので、みんな初対面でしたが、
なんかいつの間にかすごく仲良くなってたので
何だか嬉しかったです。

 

 

帰り道、毎度のごとくテン子と歩きながら、

 

 

「ひょ〜!女友達って最高〜!フリー楽しすぎ〜!うぇ〜い!」

 

 

って叫びながら帰りました。

 

私もテン子も、
僻みでも妬みでもなく、本心なところが怖いです。


まずは、彼氏がいない状況に対して焦りを感じることから始めたほうが良さそうです。


(しばらく無理)

ハゲの壁は乗り越えられるか

見た目の壁を乗り越えられるかシリーズ

デブ編に続きまして、第2弾は薄毛編です。

 

(ハゲという言葉を使うのは心が痛いので、薄毛という言葉を使うことにしました。)

 

お相手は、年上のインテリお洒落薄毛ボーイ。

1回目の面会時の記事はこちら

ライム自己嫌悪なう - もぎられライムの恋活日記

 

 

ということで今回2回目の面会。

飲みに行こうとのことだったので、

居酒屋デートです。

 

幸い(?)にも、横並びのカウンター席に案内され、

常に薄毛が視界に入ることは避けられました。

 

なんせこの方、しゃべるしゃべる。

しかもとっても楽しそーに自分のことしゃべるしゃべる。

 

私は仕事柄、聞き役に回ることがほとんどなので、

人の話を聞くことはそんなに苦じゃないのですが、

それにしてもしゃべりすぎじゃね?

 

頭がいいので、

話しがつまんなくもないのですが、

さすがの私も聞き疲れたので、

適当な相槌を打ちながら、

頭皮を眺め、

おでこが汗でテカってんな〜

汗と薄毛って関係あるのかな〜

いっそのことスキンヘッドにしたらいいのにな〜

なんて考えたりして、3時間が経ちました。

 

 

 

お会計は割り勘。

 

なんやねんまじで。

 

 

 

帰ってからラインが。

 

「今日もありがとう。俺ばっかりしゃべりすぎちゃったね。俺はとっても楽しかった!また来月会えるの楽しみにしています!」

 

 

ええ、まあ、そりゃあなたは楽しかったでしょうね。

 

ほんでしゃべりすぎた自覚あったんかい。

 

 

確かにその場は楽しかったかもしれないし、

私に対する印象も良く思ってくれてはいるのでしょうが、

根本的に私に興味があるわけではないんだろうなと感じましたね。

 

一旦保留っと。

 

デブの壁は乗り越えられるか

前回、ペアーズで面会を果たしたIT系ぽっちゃり君と、2回目会ってきました。

 

前回の記事はこちら

ないものねだり論 - もぎられライムの恋活日記

 

 

ぽっちゃり男性は嫌いといえども、
何回か会えば、中身に惹かれて、
外見とかどうでもよくなるかもしれない!


ということを検証するために実験です。

 

 

ITぽっちゃり君、前回の面会後にイルミネーションに誘ってきましたが、

 

私はイルミネーションが嫌いなので、
夕方を指定し、なんとか逃れました。

 

 


と思いきや、


プラネタリウム行こうよ!」

 

 


いやいやお前どんだけキラキラ見たいんやいい加減にせんかい

 

 


ということで、
正直に

 


プラネタリウム興味ないわごめんね!笑」

 


とお断りし、街をぶらぶらすることにしました。

 

他愛もない話をしながら歩き回り、
疲れたのでベンチで座りながら喋ってました。

 

 

しばらくすると、

むこうの口数が少なくなってきて、

目線がやたらと私の手にロックオン。

 

 

恋愛偏差値と恋愛経験値ともに低めの私でもわかる、
なんだか怪しい妙な雰囲気。

 

 


さてはコイツ、
手を繋ごうとしているな?!?!

 

 


私はその目線には気付かないふりをして、
話を続けます。

 

 


すると


「手小さいね〜」


と手を触ってきました。

 

キタでこれ。


よくある、手のひら同士を合わせて大きさ比べしようとしてきたので、

まるで磁石のS極とS極が反発し合うかのように、
手のひら同士がくっつく直前で手を引きました。

 

 

 

すると次は、


「髪綺麗だね〜」


と髪を触ってきたのです。

 

 

「やめれ!おぬし、わしの綺麗な髪に触るでない!」

 

 

とは言いませんが、
「ははは〜」と流し、何とか髪を取り返します。

 

 

 

不快。
実に不快です。
照れとかじゃなく、ただただ不快。

 

 

 

気も遣わなくていいし、

決して悪い人じゃないんです。


でも別に楽しいわけでもないし、

ぽっちゃりてかデブだし(笑)、


やっぱり好きにならんもんはならんな、
と確信しました。

 

 


もう次会うのやーんぺ。

 

 

 


帰ってからラインが。


年末年始、しばらく実家に帰省する私に対し、

 

デブ「年明けたらまた会おうね。実家に帰っても連絡するからね。ところでいつ戻ってくるの?」

 

一旦放置。


すると数時間後、

 

デブ「○日までって言ってたっけ?戻ってきてからは忙しい?」

 

返事してないのに、
連続で送ってくる時点でもうナシ!キモイ!

 

 

私「んーまだわかんない!まあまた連絡するね!(嘘)」

 

 

デブ「うん。俺は仕事だけど、合間見つけてできるだけ連絡するからね。」

 

 


???

 

 

 

おかしくない?
何で私が連絡ほしいみたいなスタンスになってんの?

 

 

なんか腹立つので、

 

私「いや、別にそこまでして連絡いらないよ。帰省中忙しいし(めっちゃ暇)、ケータイあんま見ないから(ケータイしか見てない)。」

 

 


デブ「そっかあ、わかった。帰省楽しんでね。」

 


帰省中にコイツのこと考えるのも不快なので、
ブロリーの刑に処します。

(訳:ブロックします。)

 

 

ゴリマッチョ先生

ペアーズ体験談 19人目
〜ゴリマッチョ先生〜

 

 

前回の記事にも書きましたが、
私は白くてヒョロッとした中性的な男性が好きで、


その反対に


「自分、体育会系っス!ウッス!」


的なゴリマッチョ男性すごい苦手なんですよ。

 

 


ということで、本日の案件はゴリマッチョ男性。

 

 


どないやねーん

 

 

 


苦手なルックスでも、中身で魅力的に感じることはあるのかどうか、
自分自身で検証してみます。

 

 

 

待ち合わせ場所に現れた男性、
写真の通り、ゴリマッチョ!


期待通りです。

 

私の勝手なイメージ、
ゴリマッチョ体育会系の男性って


「ウッス!自分、ずっとスポーツやってたんで、勉強とか苦手っス!休日はジム行ってるんで、海外とか行ったことないっス!」


てな感じなのですが(偏見でしかない)、


この方、2年の留学経験があり英語ペラペラ、
いろんな国を旅してきたそう。
そして職業は小学校教員。

 


ポイントたけー!!!

 

 


社畜という言葉が世の中に蔓延しているなか、この方は仕事もすごく楽しんでるようで、それがまた新鮮でした。

 


それに、いつもITとかコンサルの仕事の話されてもサッパリわからないんでつまらないんですが、


学校の先生ってイメージつきやすいし、仕事の話でもきいてておもしろいんです。

 

仕事ぶりをきいていても、

生徒や親からもとっても慕われてそうだし、
なんなら、お母様方からの絶大な支持得てるって自分でも言っちゃってたし。

 

 

しかも自分が話してばっかりではなく、私のこともちゃんと聞いてくれ、


さすが日頃、

子供や親を相手にしてるだけあるなー

と思いつつ、

1時間半があっという間に過ぎました。

 

 

 

いやいや、ふつーにめっちゃいい人やん。

 


なぜこんなにいい人がペアーズに?


学校の先生は出会いがないと言いますが、本当にそれだけの理由だけかと疑問に思うほど。

 

 

次はぜひ飲みに行きましょうと約束し、さよならです。

 

 

前回まで、「見た目重視です。」なんてほざいてた私。

 


中身に惹かれ、

ゴリマッチョ先生、

継続案件キタ!

ないものねだり論

ペアーズ体験談 18人目

〜IT系ポッチャリ男子〜

 

先日の週末のこと。

昼のインテリお洒落男性とさよならし、

夕方の部はIT系の同い年の男性です。

コミュニティからお洒落オーラが漂っていたので、わりと楽しみにしておりました。

 

 

結論から言うと、特記することなしです。

だから更新が遅れました。すみません。

 

 

 

さて、待ち合わせに現れた男性。

 

お洒落かどうかのその前に、

写真より明らかに太っているではないですか。

 

写真よりもプラス10キロ(予想)。

 

写真にはなかった顎下の肉!

 

 

 

自分はデブなのに(デブだから?)、

細身のヒョロロンとした男性が好きな私。

テンションメーター半減です。

 

 

 

最近思うんです。

 

私自身は全く誇れるような容姿してないくせに、

男性に対して見た目のこだわりが強い件に関して、

 

 

「お前自分の立場わきまえろよ?」

 

 

って、私の心の中の小ちゃいおっさんが私に向かって囁くのですが、

 

 

“ないものねだり”

っていうじゃないですか?

 

 

自分の容姿に自信がないからこそ、

相手に対して見た目にこだわりたいんだな、

って合理化するようになりました。

 

 

だから、

ブサイクでもポッチャリでも、

胸を張って、

「男を選ぶ基準は見た目です。」

と高らかに宣言したっていいじゃない。

 

 

 

更に、

ないものねだり論が通用するならば、

私のことを好きになる人はイケメンということになりますね。

ごちそうさまです。

 

 

 

さて、そんな話はさておき、

この男性、物腰柔らかで、居心地はよかったです。

 

 

帰り際、今までペアーズでどんな人と会ったかについてお互いしゃべっていました。

私が今まで変な人にいっぱい会った話をしたので、

 

「え?俺って変な部類に入る?!」

 

って聞いてきたんですけど、

仮にそうだときても言えねーわと思いながら

 

「全然そんなことないよ!(でも特に面白いわけでもないよ!)」

 

と返しておきました。

 

 

さよならのとき、

 

「今日めっちゃ楽しかった。また会いたい。」

 

と言ってくれましたが、やはりストレートにそういうこと言ってくれると仮に社交辞令であろうが嬉しいですよね。

 

「うん!またあそぼーね!」

 

と、満面の愛想笑いで返しておきました。

 

 

後日、LINEで

「イルミネーション行こうよ!」

って誘われました。

 

 

イルミネーションとかまじで興味ないし、

だったらあったかいところで美味しいご飯食べたいわ。

 

 

 

女子がみんなイルミネーションとか夜景とか好きやと思ったら大間違いやぞ

 

 

 

おわり。

 

ライム自己嫌悪なう

ペアーズ体験談 17人目
〜インテリお洒落〇〇〜

 

 

本日は、2件アポを入れました。

どちらも、お洒落フラグのワクワク案件です。

 

お昼の部のお相手は、歳上の29歳男性。

メッセージの段階で、好きなブランドとか雑誌が物凄くツボで、

センスいいの間違いなし!!!ということで、

私の期待が高まります。

 

しかも、いつもなら、ランチやカフェが普通ですが、

服の趣味が合いそうとのことで、

 

「よかったら、一緒に買い物でもしませんか?」

 

と誘ってくださり、

某お洒落駅にて待ち合わせです。

 

 

現れた男性は、やはりお洒落!

そういえば、ペアーズ初のお洒落ボーイです。

顔も写真の通り、イケメンの一歩手前ぐらい。笑

 

私のテンションは、最高潮に!

 

 

 

と、言いたいところですが、、、、、

 

 

 

 

まあその理由は後ほど述べるとして、

早速買い物スタートです。

 

初対面の人と買い物ってなかなかやり辛いなと思っていたのですが、

 

一緒に見たり、それぞれで見たり、

とても心地よく、楽しく見て回りました。

 

 

私はマフラーが欲しかったのですが、

すごーくいい感じのマフラーを見つけ、

なんとなーく試着してみたんですよ。

 

 

すると、お洒落ボーイが真正面から私に、

 

「めっちゃかわいい!!!!」

 

って言ったんです。

 

マフラーがかわいい以外の何でもないのですが、 

まるで私がかわいいと言われているかの錯覚に陥り、

めちゃくちゃ心がトキメキました。笑

 

 

そんなかわいいと言われたもんだから、

気分が上がってしまって、

高級マフラー(68000円也)を思わず買いそうになるライムでした。

 

 

お店を一通り見終わって、カフェに入ります。

 

このお洒落ボーイ、

すごく頭のキレる方で、仕事もデキるみたいだし、

サバサバしていてはっきりした性格なところも好感が持てます。

 

 

時間になったので、そろそろ出ようかと思ったとき、

 

「次いつ時間作れる?」

 

ときいてくれ、嬉しかったです。

 

 

 

 

 

 

完璧。

 

 

ここまでの完璧案件はペアーズ17人目にして初。

 

 

 

しかし、

 

 

 

どうしても、1つだけ、

 

 

 

どうしてもどうしても気になることが。

 

 

 

会った瞬間、

私のテンションが上がり切らなかった理由、

 

 

それは、

 

 

それは、、、、、

 

 

 

あぁ、言いたくない、言いたくないぐらい他は完璧で素敵な方だったから、言いたくない、しかも人をそんなことで判断してはいけない、なぜならそれだけは本人もどうしようもないし、どうもできないことだから、あぁ、こんなことを気にしてしまう自分に自己嫌悪を感じてしまうほど、でも、でも、どうしても気になる、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

でもこの記事を読んでくれているみんなのために言います、、、、、、、、

 

 

 

 

心が痛いけど言います、、、、、、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハゲでした。